SIGMAについて シグマで働く、ということ 創造的技術力で、「総合映像企業」へ

心・技・知の「総和」で、愛される製品、愛される企業へ。

創業以来、シグマは一貫して製品力を磨き、自らの競争力としてきました。シグマのメーカーとしての哲学はすべて製品に凝縮されています。製品とは、使って下さる方々の手に渡り、喜ばれてはじめて価値をもつもの。製品の先にお客様の笑顔を思い描いて「ものづくり」を追求しながら、たゆまぬ自己革新と創意工夫、成長を続けられる人こそが、製品と企業に真の価値をもたらしてくれると考えます。専門的・職業的技量はもちろんのこと、こうした心(マインド)・技(テクノロジー)・知(インテリジェンス)の調和に秀でた人材こそが「総合映像企業」を志すシグマの未来を担う「人財」となるのです。イメージングの力と可能性を信じ、ひたむきに未来を志向できる「人財」を私たちは募ります。