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2013.04.18

世界初*、ズーム全域で開放値F1.8を実現したAPS-C用大口径標準ズームレンズ、SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM発表

株式会社シグマ(代表取締役社長:山木和人)は、世界初*、ズーム全域で開放値F1.8を実現したAPS-C用大口径標準ズームレンズ、SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMを発表致します。
理想的な標準ズームとは、どういったレンズを指すのでしょうか。F値が明るく、スナップ、ポートレート、室内での撮影など、日常的な撮影に使用できること、機動性が高く、すべての撮影距離で描写力に優れていることなどの条件を満たしてくれるものです。SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMは、世界で初めて*ズーム全域で開放F値1.8を実現した、新世代のAPS-Cサイズデジタル一眼レフ専用大口径標準ズームレンズです。35mm判換算27mmから52.5mm相当の単焦点大口径レンズ数本分の画角をカバーするこの大口径標準ズームは、あらゆる状況で撮影者の可能性を広げてくれるでしょう。

* デジタル一眼レフカメラ用交換レンズにおいて(2013年4月現在) 
                  発売日、価格:未定
                  対応マウント:シグマ用、ニコン用、キヤノン用
                  ケース、花形フード(LH780-06)
                  ※ 製品の外観、仕様などは変更することがあります。
                  ※ APS-C相当の大きさより大きな撮像素子を持ったデジタル一眼レフ
                     カメラ及び、35mm一眼レフカメラ、APSフィルム一眼レフカメラ
                     には使用できません。使用された場合、画面にケラレが生じます。

                  ※ 画角は、装着するカメラにより変わります。

 
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